よくあるご質問

よくあるご質問

1.なぜこんなに安いの? ムダなコストを省いたインターネット特別価格とは?
コストダウン

取扱商品に関しまして、コスト、性能面、耐久性など、お客様にとって、魅力のあるメーカーの商品のみを厳選し扱っており、あらゆるメーカーの商品を扱っておりません。その理由としまして、上記の理由の他に、取り扱うメーカーを厳選することで、大量仕入れ、ローコスト販売、充実したアフターサービスを実現するために必要なメーカーとの信頼関係を築くためです。

インターネット特別価格につきまして、今までの販売方法では、お客様が店舗までわざわざ足を運ばれたり、営業マンがお客様を訪問し、ご導入されるのが一般的でした。その価格には人件費や交通費、店舗の固定費などのコストが上乗せとなります。お客様が店舗に足を運ばれる場合には、お客様が時間・費用を使われることとなります。 

弊社のインターネット販売の場合、お客様へお伺いしません分、上記のコストの大部分を無くすことが可能となります。しかし、ご導入に際しての不安を無くして頂くために、訪問営業と同じように通話範囲・業務内容・ご使用目的などをお電話で納得いくまでお話しさせて頂きました上で、最適な商品をロープラスでお客様にご提案させていただきます。

弊社では、この仕入れと販売2つの手段により、‘アフターサービスを含めた安心’とムダなコストを省いた‘魅力のあるプライス’を、全国のお客様へ実施しております。また弊社はインターネットに特化した実態の見えない販売店ではございません。アイコム、パナソニック、アルインコ、ビクター、ユニペックス、モバイルクリエイトの代理店として、京都・東京地区にて営業させていただいております。お客様が弊社へご訪問される場合も大歓迎いたしますし、弊社から直接、営業・修理も営業区域内に関しまして行っております。

2.なぜ、インターネット特別価格がズバリ提示がされていないの?
バスケットなどで簡単に買えないの・・・?

インターネット特別価格をズバリ提示し、バスケットにお買上数量などを入れることでお手軽・自動的に買っていただく仕組みを作ることは、簡単です。お客様もその方がすぐにWEB上で見ていただき、メールや電話を掛ける手間がいらないなど一見良い事尽くめと思われます。 しかしそのことで3つの問題が生じることを弊社は許容出来ません。

  1. お客様の通信希望範囲、使用目的に役立たない商品をお客様が分からずにに買ってしまい、使ってから役に立たないことに気づかれるケース
  2. お客様の業態に最適な機種やオプションがご提案出来ない。取扱い方法や注意事項をきちんとお知らせ出来ないケース。
  3. 弊社の大変お安いインターネット特別価格をズバリ提示し、バスケットを設置することで、他の販売店様にご迷惑をお掛けすることが考えられます。

弊社では、お客様へ現在、最大限お安い価格にてご提供させていただいております。WEB上でお安い"ズバリ特別価格"を提示することは、全国にさまざまな販売店さんを持つメーカーにとって協力しづらい環境となり、それは弊社自身へ良くない影響として反映されます。

弊社ではメーカーに迷惑を掛けず、お買い上げいただくお客様に全ての面で、メリットがあるのは、インターネット特別価格をズバリ提示しないことと考えております。

お客様には、お電話やメールなどお手間をお掛けいたしますが、何卒ご了承お願いいたします。

3.-1. 初めて店舗に導入を考えいるが、何が良いのか全く分からない
3-2. 自社と同じ業種で導入された事例は?  地域は?

3.-1 トランシーバー、プロ用無線機をご導入されるのに、デザインや価格だけで買ってしまって、使い物にならなかったとのお声を良くお聞きします。弊社では、お電話でお客様と直接会話させていただき、お客様の店舗、業務内容、ご予算などをお聞きしました上で適した機種をご提案差し上げるシステムです。そのため初めてのお客様は、弊社コールセンターの担当と納得行くまでご相談下さい。 また、実際現物を使ってから検討したいとのご要望には、レンタルパッケージに各種ご使用いただけます商品をご用意しております。

3.-2 お客様と同じ業種での事例ですが、 弊社WEBのトランシーバーお勧め業種MAPに一部記載しておりますが、多様な業種でご導入頂き、記載し切れません。お電話頂戴しましたら、出来る範囲でご説明差し上げます。ご導入いただきました地域に関しましても、北は北海道余市郡、南は沖縄県石垣市まで、全国あらゆる地域でご導入いただいております。

4.アフターサービスは大丈夫?

アフターサービスに関しましては、不具合発生の場合、まずお電話でフォローいたします。単純なトラブルや勘違いで直るケースも多いため、お電話でご案内いたします。 それでもダメな修理の場合、お客様が修理ご依頼品を宅配便で弊社まで送っていただくことになります。お客様が送っていただくのに、少しお手間になると存じますが、( Q.1でご説明差し上げました販売店のサービスマンが出張し、その費用を修理費用に上乗せしたり、出張費・交通費としてお客様から頂戴する)  弊社の場合それらの費用は当然不要となり、お客様が宅配便で発送いただくお手間、送料以上のメリットがあると思います。 修理完了次第すぐにお客様へお届けいたします。当然ですが、お買上げ後1年間はメーカー保障に準じた保証により無償対応となります。 

5.-1 トランシーバー、プロ用無線機の電波の届く範囲はどの位?
5.-2 メリット及びデメリットは?

5.-1 携帯電話の場合、各地に設置してあります携帯電話専用の中継局が電波を出すことで通話エリア図がございますが、トランシーバー、プロ用無線機は仕組みが全く違いますのでエリア図などはございません。つまりトランシーバー、プロ用無線機は中継局など必要なく、機器本体のアンテナから、電波を出し(送信)電波の届く範囲内の同じチャンネル(周波数)のトランシーバー、プロ用無線機と話せる(交信)しくみとなっております。※Q6

そのため、電波を遮るものの無い見通しの良い場所は、より遠くまで電波は届きます。しかし、電波を遮断する壁や床などの遮蔽物があると短くなります。そのため一概に電波の届く範囲は絶対何百メートル届きますと、申し上げにくいのが実情です。一般的に特定小電力トランシーバーでは見通しで約300m前後まで、プロ用無線機は見通しで約5km前後までとなっております。

5.-2 メリットに関しましては、商品一覧選択のページで"携帯電話で出来ないこと"でご説明いたしておりますのでご覧下さい。デメリットとしまして、

  1. 携帯電話に比べると、少し重く、大きくなります。
  2. 通話範囲が限られる。
  3. 電話の様な同時通話とは違い 、話すたびに送信ボタンを押す交互通話方式(1部機種を除く)となります。

交互通話方式は初めてのお客様は慣れるまでの間少し戸惑われます。ただこの交互通話があることで無線機の場合、押すだけで全員同時に聞こえるメリットとなります。

6.両手で作業しながらハンズフリーで使いたいのですが?
通常の特定小電力トランシーバー及びプロ用無線機の場合、交互通話方式のため、送信ボタン(PTT)を押しながら話します。 携帯電話のような"聞く""話す"を同時に出来るハンズフリーをご希望でしたら、交互通話ではない同時通話方式をおすすめします。
同時通話対応機種 アイコム   IC-5010 IC-4880  IP100H      IC-4188D IC-MS5010
                         アルインコ  DJ-P24  DJ-P25   Mシステム
7.特定小電力トランシーバーとプロ用無線機は通じますか? オプションの互換性は?
特定小電力トランシーバーとプロ用無線機は、周波数が異なるため交信することは出来ません。特定小電力トランシーバー、プロ用無線機どうしはメーカーが違っても、基本的に交信可能です。オプションに関しては、機種により、特定小電力トランシーバーとプロ用無線機でも、互換性がある場合もございます。
8.-1 プロ用無線機を使用するために免許は必要ですか?
8.-2 トランシーバー、プロ用無線機は国外で使用できますか?

8.-1 プロ用無線機(簡易業務無線機)のご使用には業務無線免許が必要です。(簡易業務無線機登録局には登録申請が必要) ただしアマチュア無線の様に、講習や 免許試験を受ける必要はありません。プロ用無線機は申請書類にご捺印いただくだけで、社員の方全員が使用出来ます。そのプロ用無線機(簡易業務無線機)の免許取得まで申請作業手続きの一切は、弊社が全て行いますので、全くお手間はございません。ただし無線免許取得に掛かる申請費用(印紙代等)は別途必要となります。

8.-2 国外のご使用に関しましては、免許不要の特定小電力トランシーバーも含め日本の電波法に基づいて作られております。従いまして日本国内のご使用に限られます。外国でトランシーバーを使用されたいのでしたら、その国の電波法にもとづいたトランシーバーをお買上げされることをお勧めいたします。  
※ 最近海外のトランシーバーをインターネット上で販売していますが、その場合必ず日本の電波法に基づいているかどう確認してください。(ほとんどの場合日本では使用できません) 電波法に違反した周波数や出力のものを使用すると、使用者が処罰されます。

9.アイコム、アルインコとはどんなメーカーですか?
アイコム(株)は東証1部、大阪1部に上場の大阪に本社を持ち、アマチュア無線機、業務無線機、無線LANなどに精通した通信機メーカーです。また無線機はMADE IN JAPAN(生産拠点は和歌山です。)にこだわり、通信機専門メーカーならでは丁寧な作りと、さまざまな業務で使用されるお客様を考えた製品ラインナップとなっております。そのため弊社としましては、お店やイベント、警備などの業務でご使用されますプロのお客様には、特にお勧めしております。

アルインコ株式会社は仮設機材、建設機材、フイットネス、住宅機器、電子事業部など多角的に展開している大阪に本社を持つ上場企業です。特定小電力トランシーバーには多くのラインナップを誇っております。

10.リース、ビジネスクレジットで導入場合のアフターサービスやメンテナンスは・・・?

リース(リース期間4年~6年)、ビジネスクレジット(期間1年~6年)をご利用してのご導入の前のお見積書にはインターネット特別価格でお買上げ時の価格と併記しましてリース、ビジネスクレジットでの月額料金を記載しております。それは、お客様がどちらのご導入方法をとられても同じ条件とのことです。つまりお買上げと同金額をリース、ビジネスクレジットの月々のお支払い金額で表示しております。つまり、将来交換が必要となるリチウムバッテリーの費用や保証期間以降の有償修理が発生した場合の修理金額を見越して事前にリース金額等に上乗せしておりません。従いましてリース、ビジネスクレジットともお買い上げと全く同じ条件のアフターサービスとなります。 

 

11.工場案内や同時通訳などでお客様に聞いていただく機種はありますか?

工場案内などで聞いていただくだけの受信機は2種類ご用意しております。 

  • アルインコ DJ-RX3
    話す方は交互通話型特定小電力トランシーバーを使用しますので、導入コストは安くすることが可能です。
  • パナガイドシステム 
    工場案内や同時通訳に役立ちますシステムです。送信機、受信機ともガイド専用機ですので音声もクリヤーでハンズフリーのヘッドセットで話したり、ボーカルマイクで話すことが出来ます。
12.プロ用無線機のアナログはいつまで使用出来ますか?
電波法の一部改正により、2022年11月30日までにアナログ方式の簡易無線局(UHF帯は)、順次 デジタル方式に変更することが義務付けられました。従いまして弊社WEB上に記載しております以下の無線機はアナログ方式のため2022年(平成34年)11月30日を過ぎてのご使用は出来ません。以降のご使用はデジタル周波数となります。

アルインコ DJ-BS10、DJ-BU10C
アイコム IC-UH401、IC-UH30CTM、IC-UH35CTM、IC-UH37CTM、IC-UM2005CTM       ・・・など

が該当しますので、上記期限までしかご使用することが法律により出来ません。 ※デジタル方式の簡易無線機は上記期間を過ぎてもご使用は可能です。

13.今、使用している古いアイコム業務無線機と現行商品の適合を教えてほしい
現行 簡易業務無線機旧無線機
400MHz帯域 IC-UH37CTM
IC-DU5505C
IC-DU65C
IC-UH15CT
IC-UH21CT
IC-UH25CT
IC-UH30CTM
IC-UH35CTM
150MHz帯域 IC-VH37CTM IC-VH15CT
IC-VH21CT
IC-VH25CT
IC-VH35CTM
348MHz帯域 IC-UH401 IC-UH201
IC-UH301
メールフォームからのお問い合わせ